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國末代表のヒューロム社視察記


第3話 1日の生産台数が5,000台の第3工場へ




第2工場は、2013年の8月に竣工して、最新の工場とのことだった。

車で10分たらずの工場地帯に第2工場はあった。

入口の守衛室に挨拶して、奥にある工場の事務所に向かう。

工場入口を入ると右側が広い20坪ほどの事務所になっており、

テーブルに座って工場外観などの画像と現在建設中の第3工場の図面を見せてもらう。








第2工場の案内はLeeさんという20代後半の女性で、

以前は日本向けの事務職をされていたということ。

また日本に留学していたということで、日本語が堪能であった。

Leeさんの案内で第2工場を見学。

まずは、完成品を格納しておく倉庫、駐車場にでてみると、

大型のトラックにリフトでジューサーを積み込む作業やら、

資材を納品するトラックなどでごった返している。

そのような喧噪をよこに倉庫まで徒歩にて向かう。




倉庫の在庫を見て圧巻。

だいたい6月中に発送するジューサーの在庫だとのことで、3万台弱のジューサーがあった。

いくつものブロックにきちんと積まれた状態で、倉庫が満載の状態であった。

その合間を縫うようにフォークリフトが凄いスピードで走り回っている。








その資材倉庫に向かい、ここでも資材の多さに正直驚いた。

その後工場の2階にある食堂を視察。昼食は無料なんだとのこと。

ちょっとした昼寝用のスペース、喫茶部分、そして運動用のジムもある。

社員をとても大切にしているのだなと思うような設備だった。








第3工場の建設現場に視察に向かう。

第3工場もこの第2工場から10分のところにあった。

第2工場と違う点は、この地域が大型の工場の専用用地となっており、

一定規模の会社しか建設許可がおりなということであった。

第3工場が2015年の1月に完成を予定しており、

1日の生産台数が5000台ということだった。

現在はまだ骨組ができた状態だったが、敷地面積2000平米ということで

第2工場よりも相当大きな工場となっていた。








今年度のヒューロム社の売り上げ目標は500億円、4年後には2000億円ということで、

韓国で50万台・アメリカ50万台・中国はそれよりも多く伸び率も高いとうことだった。








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